天井と壁の下地..|静岡県浜松市の大石設計室は、民家工房法・伝統木工法を駆使した木造住宅・古民家再生を専門とした設計事務所です。「真壁造り」「土・紙・石などの自然素材」「住まいやすさ」など、古い民家に詰まったたくさんの知恵を受け継いだ「民家を継承した家」をつくり、次の世代に残していきたいと考える木造民家・古民家再生工房です。

住まいづくりにあたり ”民家に暮らそう” と呼びかけ、民家を継承した家づくりに取り組んでいます。
そんな家づくりに共感・賛同し、同じ心意気を持った各分野の専門家がネットワークを組み活動していければと思い、こんなグループをつくりました。そんなネットワークを「民家の工房」と呼んでいます...
そんな家づくりの様子を ときたま日記...(ブログ)で紹介しています。

天井と壁の下地..

2026年11月02日

天井と壁の下地... その後の現場では、天井下地が組まれ天井と外の外皮の断熱材が充填され..可変透湿気密シートが張られ..こんな感じで現場が進行中です       ゲスト用のシャワールームが設置され..                断熱材が充填され、可変透湿気密シートが張られ...          吹抜に仲間入りする古材の丸太も現場...

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