格好を...|静岡県浜松市の大石設計室は、民家工房法・伝統木工法を駆使した木造住宅・古民家再生を専門とした設計事務所です。「真壁造り」「土・紙・石などの自然素材」「住まいやすさ」など、古い民家に詰まったたくさんの知恵を受け継いだ「民家を継承した家」をつくり、次の世代に残していきたいと考える木造民家・古民家再生工房です。

住まいづくりにあたり ”民家に暮らそう” と呼びかけ、民家を継承した家づくりに取り組んでいます。
そんな家づくりに共感・賛同し、同じ心意気を持った各分野の専門家がネットワークを組み活動していければと思い、こんなグループをつくりました。そんなネットワークを「民家の工房」と呼んでいます...
そんな家づくりの様子を ときたま日記...(ブログ)で紹介しています。

格好を...

2017年02月18日

格好をみたくなって... 先月末より基本設計に取りかかりまずは断面計画を..とすすめていましたが、外観の雰囲気がど~してもみたくなってしまい、今日は朝から模型づくりを...                     ”かぼちゃ束が見える三間角の無柱空間がならぶ平屋の住まい”  今日のところは外廻りだけ... なんだか楽しくなってきちゃった さて...

図面を..

2017年02月14日

図面が出来上がり... 昨年末よりすすめていましたありたま南町の家の図面が出来上がりました。 今日は建て主さんにお披露目です... おっ、今日は 「バレンタインデー」  良いおくりものになるといいですねぇ これからお見積もりをすすめていきます... ・ ・ ・

ペレットその後..

2017年02月13日

灰の量を比較してみた... その後あれやこれやと試してみているのですがなかなか ”これで良い..” というものを決定できずにいるところです。そこでひとつの選択肢となるべく 「灰の量」 を比較してみました。      目地は100角タイル 二日間、朝と夜二時間程度燃やしたときの ”灰受け” にたまった灰の量です。灰受けのみですので実際には三割増しくらいの...

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