床組み..|静岡県浜松市の大石設計室は、民家工房法・伝統木工法を駆使した木造住宅・古民家再生を専門とした設計事務所です。「真壁造り」「土・紙・石などの自然素材」「住まいやすさ」など、古い民家に詰まったたくさんの知恵を受け継いだ「民家を継承した家」をつくり、次の世代に残していきたいと考える木造民家・古民家再生工房です。

住まいづくりにあたり ”民家に暮らそう” と呼びかけ、民家を継承した家づくりに取り組んでいます。
そんな家づくりに共感・賛同し、同じ心意気を持った各分野の専門家がネットワークを組み活動していければと思い、こんなグループをつくりました。そんなネットワークを「民家の工房」と呼んでいます...
そんな家づくりの様子を ときたま日記...(ブログ)で紹介しています。

床組み..

2026年09月15日

床組み... 土間のコンクリートが打設されて現場では大工さんが戻ってきて...             隠れていたこんな所も出てきたりもする...          ベニヤに覆われていた木舞下地土壁..    小屋裏部屋...    まずは和室の床組みから大工さんの工事が始まりました。 床組みが終わるとホウ酸処理され、床下の断熱工事に...

床付け..

2026年09月02日

 、床付け... 大工さんの解体工事がひと段落した現場では、補強の土間コンクリートの下地づくりが進行中です..          取り外された据え石は、外構の踏み石と見切り石に...                 据え石が外され..増改築部分のコンクリートが解体され..整地されて今週末にコンクリートが打設されます。 来週から大工さんが...

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