コンクリート打ち..|静岡県浜松市の大石設計室は、民家工房法・伝統木工法を駆使した木造住宅・古民家再生を専門とした設計事務所です。「真壁造り」「土・紙・石などの自然素材」「住まいやすさ」など、古い民家に詰まったたくさんの知恵を受け継いだ「民家を継承した家」をつくり、次の世代に残していきたいと考える木造民家・古民家再生工房です。

コンクリート打ち..

2024年05月22日

コンクリート打ち... なんとかお天気にも恵まれ、駐車場コンクリート打設も始まります..                            内部では8人の内装屋さんで仕上げています... ・ ・ ・  

外構工事..

2024年05月20日

外構工事... 玄関とポーチのピンコロ石や駐車場コンクリートの工事が始まりました。          もう少し..もうひと頑張りです!! ・ ・ ・

足場撤去..

2024年05月14日

足場撤去... 足場が外れました!!             青っぽいボードは「タイガーFeボード」で、磁石がつく せっこうボード。壁に磁石がつくので、掲示物の取り付け、取り外しが簡単にできます。クロス・ペイント仕上げの上からでも掲示物の取り付けが可能です。             2Fでは、内装壁紙下地のパテ処理も始まりました... ...

その後..

2024年05月10日

その後... 大工さんも、外装屋さんもみんなでGW中も工事を進めてくれたおかげで順調に進んでいます。                気まぐれな空模様にまだまだ気が抜けない毎日ですが少し目処が見えてきたような感じですね。 あと20日... ・ ・ ・

建具..

2024年05月09日

建具... その後の現場には建具も入ってきました..                         家具の建具は、仮嵌めの後塗装屋さんで家具塗装されて帰ってきます... ・ ・ ・

補強壁..

2024年05月08日

補強壁... 新たに補強柱を建て、既存の柱と新しい柱に補強の構造用合板(ハイベストウッド)が張られました。          釘のめり込みに注意しながら丁寧に釘打ち中の大工さん       建具を開けたときと同じ開口寸法になるように、耐震壁には建具が引き込まれるようになります。 切目縁の床板と梁に彫り込まれている天井板との取り合いが有り、大工...

その後の現場..

2024年05月02日

その後の現場... その後の現場では、4人の大工さんにより内部の木工事が進んでいます。    外構工事もお空の様子を見て少しずつ進行中...       玄関ドアを取り付き..          防蟻処理のホウ酸チェックも...          天井と壁の下地を組み、断熱材を入れ、可変気密シートを張り、クロス下地のボードを張る..そん...

大工さん..

2024年05月01日

大工さん... 屋根工事が終わり、大工さんが現場に戻ってきました...             拝殿内部はきれいに洗われとってもいい感じ...             大工さんが戻りまずは本殿の外壁から工事が始まります。 連休明けからは現場もにぎやかになりそう... ・ ・ ・  

断熱..

2024年04月30日

断熱... 外周部土台の補強を終えた現場では、外皮となる床下部分の断熱工事が始まっています。          ホウ酸処理の有効を確認する「ボレイトチェッカー」..    処理済部分に吹き掛けるとホウ酸が適量塗られていることが確認できます..       内側部分の床組みの補強も進行中..                 耐震補強壁...

家具..

2024年04月27日

家具... 春の長雨やらいろいろあって、完成がひと月延期された現場では、足場が外れ、家具が入りました...          車庫では建具が古色に塗装されています..                床の塗装も始まりました。 今年は雨に泣かされていますね... ・ ・ ・  

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