聴秋閣..
2021年12月11日
聴秋閣...
聴秋閣(ちょうしゅうかく)をもう少し
聴秋閣について(HPより)
徳川家光の上洛に際し、元和9年・1623年に二条城内に建てられ、のちに家光の乳母であった春日局がこれを与えられたといわれ、嫁ぎ先の稲葉家の江戸屋敷に伝えられていました。三溪園への移築は大正11年・1922年で、...
散策の続き..
2021年12月10日
散策の続き...
もう少し三渓園を
とてもじゃないけど一日や二日ではすべてを見て廻れない...
三渓園について(HPより)
三溪園は生糸貿易により財を成した実業家 原 三溪によって、1906年(明治39)5月1日に公開されました。175,000m2に及ぶ園内には京都や鎌倉などから...
散策..
2021年12月09日
散策...
三渓園を散策
開園を待っての散策...
三溪園は、実業家で茶人の原三溪によって造られた日本庭園で、国の重要文化財建造物10棟、横浜市指定有形文化財建造物3棟を含め、17棟の建築物が見られます。
まさに建物博物館。続きはまた後日に
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エコハウス研究会..
2021年12月08日
エコハウス研究会...
エコハウス研究会の第8回全国大会が、12月7日(火)に三渓園・鶴翔閣にて開催されました。
鶴翔閣について
延べ床面積約950㎡と、三溪園にある歴史的建造物のなかでも際立って大きな規模を誇り、その名称は鶴が飛翔する印象の外観に由来するといわれています。明治35年・1902年に原三溪が...
もう少し調査を..
2021年11月24日
もう少し調査を...
今日は再確認をしながらもう少し調査をしています。
軒裏の実測を始めます..
化粧垂木と野垂木の二重垂木と一重垂木の取り合い部分。化粧垂木、軒揃いのひとつ々をコツコツと測っていきます。
欄間の透かし彫りからは珍しいものも見えてきます...
杉皮と墨と膠の黒い...
貫..
2021年11月22日
貫...
最近の建物ではあまり見られなくなりましたが、古民家などで柱を貫き通す薄い板を「貫(ぬき)」と呼びます。
貫とは、柱や束などの垂直材に架け渡す水平部材。垂直材に水平部材を貫通させ楔(くさび)で固定され、木にめり込むことで高い変形性能を確保します。
寺院などの木造建築では、太い柱の傾斜復元力により変形性能を確保していましたが、大径木の木材が入手困...
長い..
2021年11月15日
長い...
保育園の現場では建て方が進んでいます。
屋根と壁にはアルミ遮熱シートを張っています...
長〜い… なが〜い… 建物の軒下では50m競走も楽々
1000㎡の建物は迫力満点...
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お散歩その8..
2021年11月14日
お散歩その8...
Kolmio
コルミオは江戸時代の醤油蔵跡に建てられた築100年の町家を改修したカフェ&インテリアショップ
カフェの天井に見える小屋組み。
どうしてこういう架構にたどり着いたんだろう...
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お散歩その7..
2021年11月13日
お散歩その7...
町屋のお宿
近江八幡のまちや倶楽部は、江戸期創業の酒蔵後の町家を活用した本館と、明治大正期の醤油蔵後の町家と蔵を活用した別邸のお宿。
和の趣に包まれた静かな佇まい。喧騒から離れてゆっくりとした静かな時間のなかで心安らぐ時間が楽しめます...
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お散歩その6..
2021年11月12日
お散歩その6...
Going Nuts!
Going Nuts!は、近江八幡仲屋町のまちや俱楽部内にある酒蔵跡にあります。
ナッツのスムージーをお楽しみあれ...
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